- フォームのUIを簡単に自由に編集してカスタマイズするために、NintexFormsを使用します。
- 複数の画像ライブラリから画像を取得して一覧表示するために、Lightning Conductor Web パーツ(以下LCWP)を使用します。 デモ用サンプルでは、選択ダイアログの中身をカスタマイズするためなどに、若干JavaScriptを使用します。(詳細は割愛します。)
- コンテンツタイプグループ:ドキュメントコンテンツタイプ
- コンテンツタイプ:画像
- 列名:画像プレビュー
- 列の種類:文字列型
- 数式のテキストエリア:(表示したいHTMLを記述します。数式のドロップダウンで列を選択して「フィールドの挿入」をクリックするとフィールド参照が追加できます。URLパス→[FileRef]、画像の高さ→[ImageHeight]、画像の幅→[ImageWidth]、→名前(一番下)→[LinkFilename]、…)
“<img src=””+[FileRef]+”” width=””+(([ImageHeight].Value <= [ImageWidth].Value) ? (100.0 <[ImageWidth].Value)? 100.0 : [ImageWidth].Value : (100.0 <[ImageHeight].Value)? 100.0*[ImageWidth].Value/[ImageHeight].Value : [ImageWidth].Value)+”” alt=””+[LinkFilename]+”” title=””+[Description]+””/>”
- ボタンアクション:JavaScript
- ボタンタイプ:ボタン
- ボタンラベル:画像選択
- 詳細>クライアントクリック:OpenDialog()